館長雇止め・バックラッシュ裁判の情報をお伝えします


by fightback2008
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佐世保講演会と交流会

b0159322_14102571.jpg実は今回、はるばる九州に出張するのに、長崎ひとつでは寂しいので、なんとかもう一ヶ所と無理を言って引き受けていただいたのが、佐世保でした。ですから全く初対面の方々ばかり。なのに、こちらから事前にご挨拶にも打ち合わせにも行かず、本当にやりにくい集会であったかと、申し訳なく思っています。

しかし、11月27日の講演会は想像・期待以上でした。佐世保市長・市会議員3名・元国会議員・女性団体の長・副など有志勢ぞろいのたいそうな会の講師として招いていただきました。参加者100人くらいだったと思われます。 

三井講師のお話しは裁判に焦点をあてず、世界一の男女平等国ノルウエー、その実現への道のり。北欧との比較もあり、日本はアフリカのカメルーンと同じおそーい遅れた状況であるなど、わかりやすく女性問題を話されました。最後に、日本女性をとりまく現状のひとつとして、毎日TVの報道特集(VOICE)をみなで見ました。

その後「女性が確固たる自信を持てるように力をつけるには、どうすればいいか?」という誰しも思う質問がでました。三井さんからは「体験を積むことによって自然に力はついてくる。それと、お互いにほめあおう。女性同志、相手の長所をほめあい、励ましあうことによって、自分の価値を自覚でき、それが自信につながってゆく」という意味の答でした。

要は女男に限らず、最初はだれしも初心者、一年生。与えられた課題に挑戦するか、逃げるかの違いだけ。女性の参画度が低いひとつの原因には、私たち女性の染み付いた消極性がつい引っ込み思案になる点がありますが、これからは実行に次ぐ実行、各自が自己責任において自己育成をはかりたいものです。
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(ファイトバック・ポースをする皆さん。三井さんの左がスピカ館長内川さん、右が主催者の松川会長、その隣が篠崎副会長)

夜の交流会。弓張り岳山頂にある日没と夜景の美しい、東南アジア風レストランに案内してくださり、中華料理の味も店内の雰囲気も最高でした。佐世保の皆様方の大歓迎のお気持ちをここでも痛感・・・。両会場とも熱心に聞いてくださる方ばかりで、折を見て是非また報告に出かけたい、そして、ともに連帯して日本の未来を明るいものにしたいとの意を強くした長崎・佐世保集会でした。

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(佐世保婦人団体連絡協議会の皆さん。後列左端・早稲田市議、右端・橋本市議、右から3人目・浦市議)

勝又みずえ(本郷川を守る会副会長、ファイトバックの会)

        写真提供:大浦紘子さん(長崎県男女共同参画推進員、写真前列右端)
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by fightback2008 | 2005-11-30 23:26 | ファイトバックの会・大阪以外

長崎報告会

b0159322_145080.jpg11月26日、長崎市の会場となったアマランスは、長崎市公会堂・市民会館といった市内中央の便利なところにあります。でも、夜の開催で、しかも交流会までを考えると、かなり遅くなるのでは、そして皆さんのお帰りは大丈夫かしら?と、都会人でない私は、少々不安なきにしもあらず。しかし、しかし遅くはなったけれども、報告会参加者60人以上、気合いの入った?ベテラン活動家を含むそうそうたる面々による活気のある、又楽しい会となりました。民間による主催で、これだけ集めた。これは長年の活動による意識の高さ、確かさ。それによる三井裁判への関心ゆえだ。それでも、やはり今回のために世話人がどんなに頑張ってくれたか。窓口となってくださった「ばってん・うーまんの会」鈴田徳子さんとの事前メール・電話などで実感していました。500円の切符をつくって一人ひとりに売り歩き、その売上総額は120人分に達したとか。

さて長崎の会では裁判だけのお話しをこと細かく丁寧に。決して楽しい話しではないわけですが、質疑応答の時間となって、真っ先に男性の手が。なんと、ただ今、長崎市でも市町村合併・財源不足による、長崎市嘱託職員の大量雇い止め裁判が発生しているとのこと。156名の解雇者の多くはやはり女性。彼はその支援者として戦っている市職員でした。ある日突然、なんの説明もなしに一方的な大量解雇通告。このような権力者・支配者による横暴を許していたら、この社会はどうなるのか、そのつけはどこにくるのか。それは私たち女性に、そして日本の未来である子供たちに来る。日本の将来を汚し、亡くすということです。

日本全国で起きつつある雇い止めの惨状。b0159322_1492816.jpg思いがけず長崎でも知らされ、連帯の必要性と、今や雇い止め裁判の象徴ともいえる三井裁判を絶対勝利させなければいけないという使命感を強くした長崎報告会でした。

夜はこじんまりとした居酒屋で、洗面器のようなアルミ鍋をつつきながら、10数人での交流会でした。話の腰を折られがちな、賑やかな自己紹介が、かえって一人一人の篤い思いを改めてお互いが知ることとなり、これこそ交流会という、感動的な一時でした。鍋料理もすごくおいしかった。

勝又みずえ (本郷川を守る会副会長、ファイトバックの会)

写真下:ファイトバック・ポーズをする皆さん。三井さんの左が池田玲子さん(ばってん・うーまんの会)、右が永田悦子さん(日教組)。他、共催となったI女性会議、女たちの未来会議のみなさん。提供は門更月さん。
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by fightback2008 | 2005-11-30 22:50 | 集会開催のお知らせ
全国フェミニスト議員連盟の小枝さん(ファイトバックの会呼びかけ人)からの案内です。
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マンションショック!! コスト優先 “偽造の”「建築確認」
「官から民へ」の影で、いま何が起きているのか?

 姉歯問題に端を発した耐震強度偽装問題が、日本中を震撼させています。規制緩和の流れの中で6年前民間開放された建築確認業務。一部の心無いゼネコンや建築士の問題ではありません。この機会に、制度システムの問題として、しっかり検証してみたいと思います。急な呼びかけですが、関心のある方はご参加ください。
■日時  12月9日(金) 6時半 ~ 8時半
■会場 新宿区役所  6階 第4委員会室
※夜間受付(裏口)より、小野区議の会合と言ってお入りください。
■コーディネーター  福川 裕一氏 (千葉大助教授)
■問題提起者  五十嵐敬喜 氏 (法政大学教授)
           野口 和雄 氏(都市プランナー)   ほか建築士・・・・・交渉中
■参加費    500円
【主催】バブルの教訓を生かす自治体議員の会  代表 小野紀美子(新宿区議)
問合わせ:小枝すみ子(千代田区議)  T/F03-3253-0092 090-5506-1516
メールアドレス:mb7s-ked@asahi-net.or.jp
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by fightback2008 | 2005-11-29 22:07 | 集会開催のお知らせ
b0159322_13571276.jpg井上さちこさん(ファイトバックの会賛同人)、当選おめでとうございます。井上さんは、広島で三井さんの講演会を香川恭子さんたちと企画してくださった方です。









b0159322_13585945.jpg話は変って、西村真悟(衆議院議員)は、逮捕されて政治生命がなくなればいいと思います。大阪の街の声は、「議員を辞職すべき」とみな不正に怒っています。彼は、右翼のなかでも、最右翼。ファイトバックの会のみなさんは、4月に放映された毎日TVで「館長更迭の裏に何があったのか」というニュース特集を見ましたよね。あの中で、西村は偉そうに「女性にとって一番大切なことは子どもを育てることですよ」などと訓示をたれていました。また、西村は北川悟司豊中市議が理事長をつとめる「教育再生地方議員百人と市民の会」に参加しています。もちろん「日本会議」や「新しい歴史教科書をつくる会」とも連携しています。

追加ですが、「すてっぷフェスタ」の市民企画でいらした河野美代子さん(広島)の講演は素晴らしかった。報告、書きます。ご期待を! 最後になりましたが、広島のみなさん、「日本女性会議2007ひろしま」の成功を!!
  

ふじ みつこ(アーティスト、京都在住、写真は京都新聞)

P.S.明日30日の東京での西村真悟の会は早々と中止と更新されています。
http://www.shinseisobi.co.jp/katudoyotei.htm
 西村真悟(たちあがれ日本)
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by fightback2008 | 2005-11-29 10:58 | バックラッシュ関係

佐世保から

佐世保から届いた写真です。27日(日)、佐世保の三井講演会は大成功だったそうです。詳細は後日、お知らせします。翌28日、元日教組女性部長の方々と、米軍基地や自衛隊基地を視察した様子です。佐世保のきれいな海は米海軍と自衛隊の軍艦の停泊する軍港と化しています。海水域の8割以上がアメリカのものです。
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        「軍艦、帰れ!」と、ファイトバック(反撃)ポーズをする3人
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 左から、西敏子さん、三井さん、小川靖子さん。1968年、米原子力空母エンタープライズが来たとき、ここで激しいデモがあった。西さん(左)は、そのデモに参加したそうです。小川さん(右)は「今は、もっと激しいデモをしなくてはいけない時のような気がします・・・」。お二人は三井さんを27日に佐世保に呼んだ「佐世保婦人団体連絡協議会」に入っておられ、準備をしてくださいました。28日、その協議会副会長の篠崎年子さんのご子息・篠崎正人さんが基地の案内役をしてくださいました。

      写真撮影:篠崎正人(リムピース佐世保情報センター)
      http://www.rimpeace.or.jp/jrp/sasebo/saseboindex/sind.html

ファイトバックの会Webチーム
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by fightback2008 | 2005-11-28 19:21 | ファイトバックの会・大阪以外

すてっぷ5周年で・・・

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「ストップDV・とよなか」という市民グループが、豊中市男女共同参画推進センターすてっぷでワークショップを行いました。すてっぷがオープンしたのは2000年11月。その5周年を記念するお祭りが11月26日、27日あったからです。そこには、初代館長として元気に働いていた三井さんが企画したDVに関わるチラシなども展示されていました。上は、すてっぷに立ち寄る市民にポスターの解説をする三井さん(左後姿)。中央は、2002年12月にあった「デンマーク初のDVシェルター」に関するシンポジウムのチラシ。

ファイトバックの会
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by fightback2008 | 2005-11-27 19:42 | 集会開催のお知らせ

watched the DVD with my kids.

Hello Mariko,
I was glad to receive your DVD - I watched it with my kids. They were very interested in the situation and I hope you will tell us how it turns out.We are having our own disappointment with US laws that discriminate against women.

After 9/11, the ridiculous political party in power passed many laws (supposedly for "national security") - one of them changed the laws for parents obtaining a passport for a child under 14. Because I cannot get a signed statement from my son's father giving me permission(?!) to obtain a passport for Alex and his father cannot appear n person at the local passport agency, I can either go to court and give up my rights to child support (he owes me $96,200.00) or try to have the child support agencies of Ohio and New York find a way to force him to sign the paper! Good luck in your court case - will you write a book about it? I am taking classes to be a principal - and thinking about writing a book about poor leadership in schools.

Best regards,

Michelle (Mariko Mitsui's friend living in Ohio.English Teacher at an Alternative HS for at-risk students, single parent, student at University of Dayton obtaining a Principal License)
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by fightback2008 | 2005-11-26 23:42 | 応援メッセージ

WHO初のDV調査

b0159322_14335594.gif11月24日、日本を含む世界10カ国のDVの実態報告が出されました。調査したのは世界保健機構WHO。日本は、横浜に住む18歳から49歳の女性1371人が取材されました。そのうち13%が、夫、元夫などからなぐるけるなどの身体的暴力を受けています。6%が性的暴力を受けています。身体的暴力被害者の4分の1が、傷害をこうむるほどの暴力だったと答えています。暴力を受けた女性の3人に1人が自殺を考えたという衝撃的な事実も明らかにされました。今調査対象は横浜ですが、地方の小さな町や村だったらどうだったのか、気になります。

ただちに、DV対策の実行性を高める必要があります。意識改革もまったなしです。ところが、今、日本のバックラッシュ勢力は、やっと進みかけた公的なDV防止施策をやり玉にあげています。バックラッシュ派は、暴力にさらされている女性たちの現状を覆い隠そうとしているのです。こうしたインチキに惑わされないために、ファイトバックの会では、本当の情報を手に入れ伝えていきます。

http://www.who.int/gender/violence/who_multicountry_study/en/(英語=上記の出典)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051125-00000074-kyodo-int (日本語)

ファイトバックの会Webチーム
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by fightback2008 | 2005-11-25 15:47 | マスコミ・ミニコミ報道
b0159322_1430490.jpg三井マリ子さん(女性政策研究家、バックラッシュ裁判原告)が、九州で講演をします。お友だちをお誘いあわせてご参加を! 貴重な情報や資料がいっぱい。

●明日の長崎は、バックラッシュがテーマです(左チラシ)。
なぜ三井さんは、心から愛していた職場「すてっぷ」から突如追い出されたのか? 
なぜ大阪府豊中市議会で男女共同参画条例案に猛反対していた議員がみな、突如、賛成起立に回ったのか? 
なぜ日本全国の男女平等反対派は、トイレ・更衣室などの男女一緒使用などデマを異口同音に繰り返すのか? 三井さんの講演でみるみる答えがわかります。
11月26日(土)18:30~20:30 長崎市男女共同参画センターアマランス
「三井マリ子バックラッシュを語る」 詳しくはhttp://fightback.fem.jp/nagasaki.html

b0159322_1565486.jpg●翌日の佐世保は、北欧の女性についてです。世界一住みやすい国は世界一男女平等の国です。そのノルウェーは60年代まで男尊女卑の国でした。いつ誰がどのようにして変えたのか。平等国家へのヒミツを解き明かします(右チラシ)。

11月27日(日)13:30~ 佐世保市 アルカスSASEBO
「男女共同参画社会を考えよう」
詳しくは http://fightback.fem.jp/sasebo.html
ファイトバックの会Webチーム
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by fightback2008 | 2005-11-25 13:32 | 集会開催のお知らせ
ファイトバックの会HP「マスコミ・ミニコミ報道」は、32本の記事を載せています。マスコミはほどんどありません。でも、各地の支援者が、ミニコミにこの裁判の内容・意義を生き生きとした意見をそえて書いています。日に800万部、1000万部という大マスコミに、数ではかないません。

でも、あなたの力ある一言がかならず世の中を変えます。あなたも特派員になって、ミニコミに書いてください。不正に声を上げない限りその不正はさらに大きな不正となります。以下はその見出しと書き手です。

全文は http://fightback.fem.jp/minimokuji.html

◆ぐるーぷ・わいわいのヌエックへの質問状とヌエックの回答 『AFER』Vol.48 (全国フェミニスト議員連盟 2005.10.15 発行)
◆05.8.28 国立女性教育会館
 「女性センターで働く人たちは」に参加して 愛媛県・議会に女性をおくる会 西武 節子さん 『AFER』Vol.48 (全国フェミニスト議員連盟 2005.10.15 発行)
◆何でも話そう女・こどもと戦争 盛生 高子さん 主宰 平和を願う市民の会(2005年4月17日 国立公民館)
◆深層 すてっぷ館長交代劇の不思議発見 石原 敏さん 『「じんけん ぶんか まちづくり」』第8号(2005年9月)
◆いーぶん 得ダネ!レポート バックラッシュ裁判報告会に参加して 宇野房子さん 「いーぶん学舎通信」 Vol.4 (2005年8月)
◆三井マリ子さんに聞く 憲法24条をなしくずしにしないために 高橋 芳恵さん 『あごら札幌』2005年8月20日号
◆「男女平等の流れ紹介」 三井マリ子さんが講演 (「函館新聞」 8月2日)
◆「まだ平等ではない」 三井さんが講演 男女共同参画市民ネットで (「北海道新聞」 8月1日 夕刊)
◆館長雇止めバックラッシュ裁判報告会 in びわ湖 (理事(大津市議会議員) 岡田 啓子さん 『滋賀地方自治研究センターNEWS』 2005年7月号(Vol.44)
◆女性センター館長解雇の陰にバックラッシュ 1年更新の非常勤は使い捨て労働では? (山形の介護・女性情報誌 月刊『ほいづん』2005年8月号)
◆「使い捨て」にされる女性センターの職員たち 甘利てる代さん(『ファム・ポリティク』 48号 2005年6月25日発行)
◆館長雇止め・バックラッシュ裁判を支援してください 木村民子さん(『くらしと教育をつなぐWe』 2005年6月号(133号/vol.14 No.13)「読者のひろば」掲載)
◆三井マリ子さん 「館長雇い止め・バックラッシュ裁判」傍聴報告 宮下奈津子さん(『ふきのとう No.10』 2005.5.28発行)
◆「館長雇止め・バックラッシュ裁判「就労の中断をせまられたら相談を」と言ってたのは豊中市ではないか? 石原敏さん(『STONE RIVER』No.22 (2005年4月)/ごちゃまぜカメレオンつうしん(BIN'S LETTER)第15号)
◆「炎女」 ファイトバックの会代表 上田美江さん(『AFER』 Vol.45 2005年1月25日発行)
◆大阪高教組女性部学習会~三井マリ子さんを講師にお迎えして (「大阪高教組女性部NEWS 137号より抜粋)
◆全国に広がれ!支援の波 館長雇止め・バックラッシュ裁判 使い捨てにされてたまるか (「女性ニュース」2005年5月20日)
◆ジェンダーフリーは危険思想?女性館長辞任の裏で何が起きた!(『ジェンダーフリー・ネット 茨木ニュース18号』2005.5) )
◆それぞれの熱弁に時間が足りない! 館長雇止め・バックラッシュ裁判 東京シンポジウム4月9日(土)文京シビックセンター・生涯学習センター(『AFER Vol.46』(全国フェミニスト議員連盟 2005.4.30発行) )
◆「館長雇止め・バックラッシュ裁判」第1回口頭弁論を傍聴して(『AFER Vol.46』(全国フェミニスト議員連盟 2005.4.30発行) )
◆男は男らしく、女は女らしく!戦争への足音が聞こえる ~バックラッシュとともに~ 高橋芳恵さん(『あごら札幌』No.258 (2005.04.27 発行) )
◆「三井マリ子岩国報告会」(「朝日新聞」 山口総合版 2005年4月26日)
◆「男女共同参画『反動も』―三井さん松山で講演」(「朝日新聞」愛媛版2005年3月8日号)
◆「館長雇い止め・バックラッシュ裁判を支援しよう!」(「大阪高教組女性部ニュース134号)
◆「さあ、 FIGHTBACK(反撃)だ!」美谷克巳さん(「富山・女性センターを考える会ニュースレター第100号)
◆館長雇い止め・バックラッシュ裁判を支援しよう」初報告会に出席して 橋本 悠紀子さん(『シャキット情報 No.54』2/13)
◆すてっぷ初代館長 三井マリ子さん 豊中市と男女共同参画推進財団を提訴 千里タイムズ(2005年1月29日)
◆「三井マリ子さんの、バックラッシュ裁判を支援しよう」正路怜子さん(「ネットワーク関西」ニュース1月号)
◆「三井マリ子さん、『バックラッシュに屈した』豊中市相手に裁判」正路怜子さん(「女性ニューズ」)
◆「三井マリ子さん、館長雇止め・バッグラッシュ裁判提訴」田原素子さん(「ふぇみん」2005年1月15日号)
◆「採用継続拒否」豊中市側を提訴 元館長の女性研究家(「朝日新聞」大阪本社版 2004年12月18日(土))
◆「三井マリ子さんを再び「すてっぷ」の館長に!」名取美佐子さん(「女性ニューズ」2004年2月20日号)
◆「バックラッシュに全国からNOを:『すてっぷ』館長が標的に」 和田明子さん(「女性ニューズ」2004年1月20日号)


ファイトバックの会Webチーム
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by fightback2008 | 2005-11-25 13:29 | マスコミ・ミニコミ報道